塗った色から
「自分の気持ち」を可視化

9つの丸の中に適当に色を塗る

相談したいテーマを話さなくてもOK、
塗った色から本音を伝えます。

塗った色には「悩みの原因はなんなのか」「本当はどうしたいのか」といった本音が分かりやすく色として現れます。

通常の会話でのカウンセリングでは、来談者の言葉でしか気持ちを表現してもらう他ないのですが、このカラーセラピーでは色塗りをしてもらうことで、語らずとも心の状態が分かりやすく「色」として現れます。

「本音」が分かれば
今後の生き方も変えられる

悩みの根本的な原因には「本当はこうしたい」「こうなりたい」といった本来の感情を押さえ込むこと(抑圧)によって悩みが生まれます。

カラーセラピーをおこなっていくと凝り固まった感情がほぐれ「本音」が刺激されて自分がどうありたいか、どうしていきたいかが見えてきます。

自分の「本音」に気づいてあげる事で、心が喜び本来の自分らしさを取り戻し今後の生き方も良い方向へと変わっていきます。

こんな方におすすめです

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  • やりたい事が分からない
  • 何に悩んでいるか自分でも分からないが、漠然とした不安感がある
  • 自分がどうしたいか、どうすればいいのか分からない
  • 悩みの原因をはっきりさせたい
  • 自分の気持ちを客観視して、思考の整理をしたい

カラーセラピーを受けて
こうなりましょう

  • 自分のやりたいことを見つけ、少しずつ行動に移せる
  • 0か1かではなく、しなやかな考え方ができる
  • 周りに惑わされず、主体的に自分の人生を生きる
  • 自分の気持ちを大切にし、必要な場面で自己主張できる
  • 自分を苦しめる思考(考え方の癖)に気づき、コントロールできるようになる

悩みの解決方法は
あなたの心の奥にあります

塗った色からあなたの本音に気づくことができる
色彩心理を活用した他には無いセラピー

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このセラピーの特徴

色彩心理と描画療法を組み合わせた手法

来談者が塗った色をカラーセラピストは拝見し、色彩心理の観点から気持ちの状態をお伝えしていきます。

なぜ色を塗るだけで心の状態が分かるのか、このセラピー手法は「色彩心理」と「描画療法」が元となっています。

占いやスピリチュアルなものではなく、心理学観点から自分の本音を知る有益なセラピー手法です。

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臨床経験を経て培ってきた技術

この色彩心理と描画療法を組み合わせたカラーセラピーは、なかなか受けられる機会はありません。30年以上色彩教育専門で携わってきた学校独自のセラピー手法であり、そこで私が技術を習得し臨床経験を経て培ってきたものだからです。

ぜひ、一度このカラーセラピーを体験されて悩みの解決のヒントを見つけてみてくださいね。

セラピストについて

大学卒業後、大手上場IT企業に6年間勤務。新卒採用、新卒者へのメンター対応や副業でもテックアカデミーでメンターとしても携わる。この経験から人を癒すことの興味を持ったため、カラーセラピー手法を学校で習得しカラーセラピストとして活動中。

他のセラピーとは違う
色彩心理で本音を可視化

塗った色からあなたの無意識(本音)に気づくことができる
色彩心理を活用した他には無いセラピー

お客様の声

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自分の悩みが言語化されるスッキリ感がありました

何に悩んでるか分からないモヤモヤがあったのですが、初めて色彩心理というものをやっていただき自分の悩みが言語化されるスッキリ感がありました。自分が何気なく選んだ色が腑に落ちるキーワードを持っていたりして、自分自身の本質的な部分を深掘りできたと思います。 また何か壁にぶち当たった時や、悩んだ時には是非そばくまさんにお願いしたいと思っています。 何に悩んでいるか分からないという悩みが分からないという方にもおすすめです!

(R様・29歳・女性・会社員)

自分の気持ちを客観的にみて、
思考を整理することができました

現在の仕事についてなんとなくネガティブな気持ちをもっていて、自分がどんなことを仕事としてやりたいのかがわからないという状態をカウンセリングしていただきました。今回は色彩心理というもの選択したのですが、塗った色から自分の気持ちに関するキーワードをいくつかあげていただき、それらのキーワードをとっかかりとしてお話をしました。お話や質問を通して、自分がどんなことを考えていたのか、何に悩みを持っていたのか、自分の気持ちを客観的にみて思考を整理することができました。またカウンセラーの方が自分のモヤっとした抽象的な気持ちや感想をしっかりと言語化して汲み取ってくれたので、自然と自分の中で考えが整っていったと思います。優しく受け答えしてくださるので落ち着いてお話しすることができました。

(T様・28歳・男性・会社員)

このカラーセラピーを
体験してみませんか?

塗った色には、実は無意識(本音)が投影されています。
色彩心理を活用した他には無いカラーセラピー

カラーセラピーを
受けられた方の実例の一部

ぬりえカウンセリングの例

塗った色には無意識(本音)が投影される​​

この色は、実際にカラーセラピーを受けられた方が塗った色です。「何も考えずに気になる色を塗ってください」とだけお伝えして塗られた色であり、カラーコーディネートはされていません。

実はこの何も考えずに塗った色には、自分でも気づいていない「本音」が色として現れています。例えばこの色達からはこんな意味(一部)が込められています。

この色達の意味:心身の疲れ、休みたい

  • 未来に対して
    • 自分の居場所や安定を求めている
    • 自分に自信がない
  • 現在
    • 心身が疲れている、余裕がない
    • 対人関係において揉め事が苦手で「調和」を大事にしている
  • 過去
    • 承認欲求があった
    • 冷静な自分を見せていた

カラーセラピーを受けた
方達の様子

ぬりえカウンセリングの様子

この色達は、実際にカラーセラピーをおこなった方達の色達です。

人によって、塗り方や色が全然違うことがお分かりになるでしょうか。このセラピーでは、塗り方や使っている色から自分の無意識の気持ちを引き出していきます。今の自分の気持ちの状態や、自分がどうなりたいかを色が教えてくれるため、通常の会話でのセラピーよりもご自身の気持ちがわかりやすくなります。

他とは違う色彩心理を活用した
カラーセラピー

何も考えずに塗った色には、本音が投影されています。
今の自分の気持ちの状態を知りたい場合に最適なセラピー手法です。

カラーセラピーの進め方

1.悩みのテーマを決める

来談者さまが悩まれているテーマを、セラピストがヒアリングし絞り込んでいきます。※具体的な相談テーマがない場合は色塗りへ進む

2.色塗りをする

解決したい悩みのテーマが決まったら、クレヨンや色鉛筆を使い紙に色塗りをしていただきます。

3.塗った色をもとにセラピー

悩みのテーマと、描いた色をもとにセラピーを行います。

カラーセラピーに必要なもの

カラーセラピーを受ける場合、下記のものをご自身でご準備ください。

よくある質問

Q. 色を塗るだけで、自分の今の気持ちが分かるものなのですか?
何も考えずに無意識に塗った色には、自分の無意識の気持ちが投影されます。
カラーセラピストは、来談者さんが塗られた色群を拝見し、色の意味を読み解いていきます。ほとんどの方は、色の意味とご自身の現在の状況と重なるとおっしゃいます。

Q. どんなクレパスが良いなどありますか?
12色以上(赤、橙、黄、緑、水色、青、紫、白、黒、灰、ピンク、茶) があればカラーセラピーが可能です。
もしも、どのクレパスを買えば良いか分からない場合は、発色が良く手ごろなサクラクレパス16色(Amazonに遷移します)がおすすめです。

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